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2021年6月14日 / 最終更新日 : 2022年10月19日 服部 映画

世界で最も美しい本と言われる「ケルズの書」

世界で最も美しい本「ケルズの書」 世界で最も美しい本と言われているのが「ケルズの書」です。 この「ケルズの書」とは、1200年前の9世紀初頭、スコットランドのアイオナ島の聖コルンバゆかりの修道院で着手された聖書のこと。そ […]

2021年6月11日 / 最終更新日 : 2021年6月21日 服部 映画

救いがない貧困の悲しさを描いた1950年の映画

映画「忘れられた人々」(1950年) ■製作年:1950年■監督:ルイス・ブニュエル■出演:エステラ・インダ、ミゲル・インクラン、アルフォンソ・メヒア、他 ルイス・ブニュエルという一人の映像作家の凄さを知った一本の映画で […]

2021年6月10日 / 最終更新日 : 2026年2月19日 服部 映画

足フェチと唐突に終わる不完全燃焼「小間使いの日記」

映画「小間使いの日記」(1964年)   ■製作年:1964年■監督:ルイス・ブニュエル■出演:ジャンヌ・モロー、ミシェル・ピッコリ、ジョルジュ・ジェレ、他 ルイス・ブニュエル監督の映画「小間使いの日 […]

2021年6月9日 / 最終更新日 : 2021年6月9日 服部 書物の森

古代ケルトはヨーロッパ大陸に広がっていた民族集団だった

51コラボでは、「おすすめする書籍」として本を紹介しています、今回はエッセイスト・武部好伸さんによる『ヨーロッパ古代「ケルト」の残照』(彩流社)です。 ヨーロッパの基層文化を築いたといわれる古代ケルト人の生活基盤となった […]

2021年6月8日 / 最終更新日 : 2021年6月8日 服部 書物の森

映画は名作だけど原作はそこまではと感じた清張さんの本

「砂の器」松本清張 松本清張の代表作はといえば多くの人が「砂の器」を思い浮かべるでしょう。事実、小説もその作品が一番売れているようです。映画化された「砂の器」も日本映画史に残る作品となっていますから。 しかしその「砂の器 […]

2021年6月7日 / 最終更新日 : 2021年6月7日 服部 日本の聖地

世田谷の小京都と言われる場所をブラ散歩

世田谷区の北烏山に寺町通りというのがあり、世田谷区の小京都と言われているそうです。そこには寺町通りを中心に26もの寺院が軒を連ねているのでそう呼ばれるとか。通りを挟んで寺が並んでいます。 ということで、世田谷の小京都をブ […]

2021年6月5日 / 最終更新日 : 2021年8月20日 服部 映画

貧しさの中で利用され身を亡ぼす乱暴者と呼ばれる男の話

映画「乱暴者」(1952年) ■製作年:1952年■監督:ルイス・ブニュエル■出演:ペドロ・アルメンダリス、ケティ・フラド、ロシータ・アレナス、他 ルイス・ブニュエル監督の映画「乱暴者」は、彼特有の物語が全く別の展開をし […]

2021年6月3日 / 最終更新日 : 2021年6月22日 服部 映画

無限停滞の中で世界の輪郭が崩れていく様子は、現代の様子に通じているのでは?

映画 「皆殺しの天使」(1962年) ■製作年:1962年■監督ルイス・ブニュエル■出演:シルビア・ピナル、エンリケ・ランバル、他 シュルレアリスムの奇才、ルイス・ブニュエル監督の「皆殺しの天使」(第15回カンヌ国際映画 […]

2021年6月2日 / 最終更新日 : 2021年6月2日 服部 日本の聖地

狛犬ではなく兎がいて鳥居もない調神社

調神社(さいたま市浦和) 埼玉の浦和にいったので調神社に行きました。調は「つき」と読み「つきのみや」と愛称されているそうです。 ユニークなところが2点あって、ひとつは貢物の搬出入のじゃまになるからと鳥居を撤去し、鳥居のな […]

2021年6月1日 / 最終更新日 : 2021年7月12日 服部 オンライン配信

数の秘密で女神の微笑みを引き寄せ★無料動画配信、期間限定で開始

数の秘密にアプローチして“女神の微笑み”を引き寄せる ★数秘術と数霊で「女神の微笑み」を味方につける数字には、それぞれのエネルギーが存在すると言われています。古今東西、私たち人類は数字の持つ秘密にアプローチし、少しでも人 […]

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